脆弱性を修正した「Opera 8.52」、GmailやBloglinesの表示不具合も解消より。
日本語版8.50から、「更新をチェック」しても、このバージョンはひっかかってこないだろう(^^; なぜなら、8.51の時と同じく、英語版の提供しかなされないだろうからだ(^^;
しかし、日本人たるもの、「使い慣れた日本語メニューで使いたい」と思われる方はいないとは限らないと言うわけで、多分Windows版のみの方法になるが、英語版のOperaを日本語版に直してしまう方法がある(^^;
以降、公式サイトに書いてある「言語切り替え方法」の適当な日本語訳(^^;
1.公式サイトのOpera's language filesから、使いたい言語の、使用予定のOperaと一番バージョンの近いファイルを選び、「右クリックお持ち帰り」する
2.そのファイルを、どこでも良いので適当なところに置く(^^;(Operaと同じディレクトリが望ましいが、「ファイルを削除しない自信がある」なら、極端な話デスクトップでも可(爆))
3.Tools > Preferences > General > Detailsとメニューの階層を手繰っていき、そこで先ほどダウソした使いたい言語のランゲージファイルを指定
4.あら不思議、「OK」を押すとメニューが英語から指定した言語に変わってるではないですか(^^;
この方法で失敗したという話は聞いたことがないのだが、もし上手くいかなくても私は責任は持てないので悪しからずf^_^;

日本語版8.50から、「更新をチェック」しても、このバージョンはひっかかってこないだろう(^^; なぜなら、8.51の時と同じく、英語版の提供しかなされないだろうからだ(^^;
しかし、日本人たるもの、「使い慣れた日本語メニューで使いたい」と思われる方はいないとは限らないと言うわけで、多分Windows版のみの方法になるが、英語版のOperaを日本語版に直してしまう方法がある(^^;
以降、公式サイトに書いてある「言語切り替え方法」の適当な日本語訳(^^;
1.公式サイトのOpera's language filesから、使いたい言語の、使用予定のOperaと一番バージョンの近いファイルを選び、「右クリックお持ち帰り」する
2.そのファイルを、どこでも良いので適当なところに置く(^^;(Operaと同じディレクトリが望ましいが、「ファイルを削除しない自信がある」なら、極端な話デスクトップでも可(爆))
3.Tools > Preferences > General > Detailsとメニューの階層を手繰っていき、そこで先ほどダウソした使いたい言語のランゲージファイルを指定
4.あら不思議、「OK」を押すとメニューが英語から指定した言語に変わってるではないですか(^^;
この方法で失敗したという話は聞いたことがないのだが、もし上手くいかなくても私は責任は持てないので悪しからずf^_^;

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